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リフトアップ,糸,失敗,後遺症

リフトアップ【糸】失敗・後遺症を残さない方法

リフトアップに糸を使う方法を知っていますか?

 

年齢を重ねると顔や首のたるみは気になりますよね。たるみやシワのケア方法や商品もありますがハリのある肌を目指していても自分でできるケアには限界もあります。

 

美容外科でできるリフトアップには2種類あります。皮膚を切開して縫い寄せる方法と糸を使って引き上げる方法です。メスを使った手術となると回復までの時間もかかってしまうし痛みなどの心配もありますよね。皮膚を切ったり縫ったりと聞くと尻込みしてしまうことも。

 

糸を使ったリフトアップはメスを使いません。トゲのついた糸を皮膚の中に通し、それを引き上げます。顔のリフトアップのために糸を入れる芸能人もいるという噂も。

 

使う糸や糸を入れる場所、医師の技術力や実績がリフトアップの効果に影響します。リフトアップをしたいのに失敗や後遺症が残ってしまっては意味がないですよね。後悔しないためにも病院の施術方法をしっかり調べることが大切ですね。

糸でリフトアップした場合の後遺症

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糸でリフトアップした場合、後遺症はどんなものがあるのでしょうか?

 

下記にいくつか挙げてみました。

  • 引きつった顔になった
  • 皮膚がよれる
  • 顔の表面がデコボコしている
  • 内出血・腫れ・痛み
  • 髪の一部分がはげた
  • 糸が透けてみえる・糸がでてきた
  • 感染した

 

顔の引きつりや皮膚のよれ、デコボコ感は効果を出そうと糸を引き上げすぎることや糸のずれ、糸が肌になじまないなどが原因で起こります。

 

施術後の痛みや腫れはゼロではありません。メスを使った方法よりは短い時間で日常生活に戻れますが長引く痛みなどはトラブルの可能性も考えられます。事前のカウンセリングで医師の説明を聞いて納得したうえで施術を受けましょう。

 

施術した場所で血行障害や引き上げすぎ、毛根の一部を傷つけることが原因でハゲができてしまった例もありました。

 

人の皮膚の厚さはそれぞれです。糸が正しい位置に挿入されないと外から透けてしまいます。またしっかり糸が固定されずに出てきてしまうことも。しっかり固定されていても体が糸に拒否反応を起こして外に排出しようとしてしまう場合もあります。

 

症例写真の公開や、病院の症例数などきちんと情報を公開してくれる病院を選びたいですね。

 

美容外科の選び方

美容外科にはたくさんの種類があります。どの分野の美容外科手術を多している医院なのかを調べましょう。糸を使ったリフトアップの施術をどのくらいやっていて、どんな実績があるのかが重要です。

 

施術前のカウンセリング、施術後のアフターケアも大切なので不安を解消してくれる信頼できる病院を見つけましょう。

 

糸や髪の毛から細菌が入ってしまって感染を起こしてしまうこともあります。衛生管理がしっかりされている病院であることが大切ですね。

 

失敗や後遺症を知ってしまうと怖いと感じる人もいるかもしれません。でも失敗や後遺症のリスクを知ることでリスクを回避するための準備ができますよね。

 

施術をする前に病院の衛生環境や医師の技術力や実績を調べることは大切です。顔はとても目立つ大事なパーツ。自分の受ける施術の効果や自分の皮膚についてじっくり納得のいくまでカウンセリングしてくれる美容外科を選びましょう。

 

セカンドオピニオンも利用して施術内容をしっかり理解することをおすすめします。

リフトアップ糸を入れている芸能人

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女優さんなどの芸能人は年齢を重ねていても肌にハリがある人やシワやたるみが全然目立たない人もいます。年齢を感じさせないお肌には憧れますよね。日頃から食事や運動だけでなく紫外線予防などケアをしっかりしていると思います。

 

でもエステや自分の努力だけではなくあくまで噂ですが糸を使ったリフトアップを受けている芸能人もいるようです。

 

芸能人ではモデルの一条ありささんやヴァニラさんは糸によるリフトアップを公表していました。

リフトアップ糸の効果

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糸を使ったリフトアップはメスを使わない、日常生活に戻るまでの時間が短い、入院や通院しなくていいのでメスを使う美容整形よりも試しやすい印象ですね。

 

ただ効果が続きにくい、大きな効果が出にくいという声も聞きます。せっかくリフトアップしてもすぐに元通りも困りますよね。

 

湘南美容外科の糸のリフトアップは今までとは違う特許を取得した特別な糸で行います。糸の挿入方法にも工夫がされています。

 

糸の特徴は下記の3点です。

  1. 強度UP
  2. ゆっくり溶ける
  3. トゲが大きい

 

特許を取得したFDA認可の糸で安心です。糸の強度がUPしたので強いたるみもしっかりリフトアップ

 

溶ける糸ですが吸収時期が従来の糸より3倍も長くゆっくり溶けます。溶ける時にコラーゲンがたくさん生成されて溶けてからもたるみにくくなります。

 

トゲが大きくなりがっちりキャッチ。しっかり引っかかって引き上げます。引き上げた形はそのままの状態でキープしますよ。

 

立体的に糸を通すことで高い効果が続きます。年齢も、20代後半から60代まで幅広く適応のあるリフトアップになっています。

 

今までの糸のリフトアップとは違う、湘南美容外科の小顔若返りリフトの効果を紹介します。

 

  • 肌のハリをだす
  • 引き上げ効果が高い
  • シワの改善

などの効果があります。

 

施術直後から小顔効果でフェイスラインもスッキリ。頬全体に糸を通すので引き上げ効果も高く下あごから首のシワまで広範囲に引き上げます。

 

皮膚の繊維化を促すので施術後半年くらいから肌にハリが出ます。

 

繊維化を強固に起こすため、固定力が強くたるみの予防にもつながりますよ。糸が溶けたらあっという間にたるみ肌になるのではなくその後の予防まで考えられているのは嬉しいですね。

 

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リフトアップを糸でするデメリット

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リフトアップに使用する糸は溶ける糸と溶けない糸があります。デメリットもそれぞれにあります。

 

たるみやシワの原因は脂肪とコラーゲンが減ってしまうことです。溶ける糸を使った場合、時間の経過とともに糸が溶けていきますので効果はだんだんと弱まってきます。

 

糸の強度によっては大きなたるみや深いシワには効果が目立たない場合もあります。

 

溶けない糸の場合は失敗したら糸を取り出す必要があります。肌と糸の状態によっては取り出せないことも。

 

医師の技術力がないと左右に差ができてしまい表情が不自然にみえることもあります。

 

金の糸の場合はMRI検査が受けられないこともあります。また金属アレルギーの人も注意が必要です。

リフトアップを糸でするメリット

 

メスを使わないので傷跡が目立たないメリットがあります。抜糸が必要ないので施術後に通院しなくていいのは楽ですね。

 

施術時間も30~40分で入院も必要ありません。週末なら仕事をしている人でもわざわざお休みを取らずにすみます。

 

日常生活に戻るまでの時間もメスを使った施術よりは短くすむのもメリットですね。洗顔、化粧、シャワー、入浴は翌日からできます。

 

溶ける糸の場合は施術後に元に戻ってしまったたるみや新しくできたたるみのためにくり返し施術を受けることができます。溶けない糸は効果の持続期間は長いというメリットがあります。

リフトアップ糸で失敗しにくい病院は?

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糸を使ったリフトアップにはメリットもデメリットもあります。失敗や後遺症などのリスクを避けるために病院選びは慎重にしてください。

 

湘南美容外科はお肌の若返り治療の実績だけでも1,208,419件。症例数が多いので施術に慣れています。病院選びに大切なポイントですね。たくさんの種類のある美容外科ですが湘南美容外科ではそれぞれの施術内容に詳しく施術数の実績のある医師が担当してくれるのも安心でき信頼できます。

 

症例数の多さ以外にも湘南美容外科の信頼できるポイントはいくつかあります。

  • カウンセリング
  • インフォームドコンセント
  • メールフォロー
  • 麻酔
  • 安心保証制度
  • 安全対策

などがあります。

 

カウンセリングではリフトアップ部分だけでなくたるみの強さや希望の仕上がりなど患者さんの要望をしっかり聞いてくれます。使用する糸の数や効果が期待できる部位などの希望も患者さんと一緒に決めていきます。

 

インフォームドコンセントでは施術の方法や施術の経過、麻酔方法、不明点不安な点もしっかり説明。言葉だけでなく医師と患者さんの施術後のイメージに違いがでないようにシュミレーションします。

 

施術前に担当医師か女性カウンセラーとの個別メールによる相談システムや施術後に担当医師からのメールフォローシステムもありますよ。

 

湘南美容外科で使用する麻酔は局所麻酔と静脈麻酔を使ったもので安心麻酔と呼ばれています。湘南美容外科の安心麻酔は、麻酔科認定医が美容外科手術のために考えた麻酔法です。

 

湘南美容外科では安心保証制度があります。糸によるリフトの保証期間は3か月あり、皮膚のデコボコや明らかな左右差を整えます。

 

安全対策のために毎月安全対策ミーティングをしています。定期的に医師による研修や勉強会やBLSヘルスケアプロバイダーという医療従事者を想定した高度な心肺蘇生法を学ぶコースの取得などにも取り組んでいます。勉強会の様子も公式サイトに出ていますよ。

 

リフトアップ【糸】まとめ

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メスを使って皮膚を切開してリフトアップするより糸を使った皮膚を切らないリフトアップのほうが手軽に感じる人も多いのではないでしょうか?

 

でも簡単に考えるのではなく糸を使ったリフトアップの方法やメリット、デメリットをきちんと知ることが大切です。きちんと知って不安や疑問はうやむやにせず納得できるまで聞きましょう。そして選ぶ病院の説明や実績を理解して自分の考えに合う医師を見つけてくださいね。

 

糸のリフトアップは当日からメイクできるほどダウンタイムが少ないので、メスでの手術はしたくない人は試してみるのもアリですよ(*^^*)

 

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